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   <title>異業種交流会を開催[キョテンラボ]</title>
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   <title>〔第７回　想いを形にするセミナー〕アンケート結果</title>
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   <published>2006-12-28T06:36:51Z</published>
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   <summary>参加者からの声があつまりました。...</summary>
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      参加者からの声があつまりました。
      【コトバの領収書】

・　心意気に感謝！！！す、すごい

・　「すべてはMosoからはじまるのである。」（×２）

・　Moso事業部作っちゃいました

・　「この会社をなんとかしたいと思った、何とかなるぞと思ったんです。」

・　Moso（×２）

・　フィーリング、感じることを大切に

・　理性的に考えてできないようなことができている（Moso事例）

・　ガラスの蓋とノミの物語

・　人が死ぬとき後に残るのはそれまで集めてきたものではありません。与えてきたものだけが残るので。（×２）

・　枠にとらわれず行動してみては、ということを学びました。

・　「思ったことは必ず実現する」

・　「思ったことはできちゃうな！」

・　Mosoって最高です

・　「～だとふと思った」の大切さ

◇Mosoについて
http://webook.tv/moso/
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   <title>〔第６回　想いを形にするセミナー〕アンケート結果</title>
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   <summary>参加者からの声があつまりました。...</summary>
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      参加者からの声があつまりました。
      【コトバの領収書】

・どのタイプが良い悪いではなくバランスよく配置することが重要である

・自分の強みを活かして人生の目標達成に成功する 

・要らない人間は誰一人いない（お二方） 

・その個性に合う仕事、役割はみな違う 

・自分のエンジンに合った生き方をしていく 

・企業の同質化が一番こわい 

・異なる個性は大きな相乗効果 

・人を動かすのは難しい

・能力・願望・価値の交わったところの幸せ

田丸重男様宛 

・潜在意識に目的行動を刷り込む（お二方）

・私は最高の作品を作り出している達人です 

・四行日記に書いた夢は実現します 

・四行日記を知ったことは本日の最大の発見です。 これを活かせる人間になりたいと思います。 

・α波を出している打者はイチローだけだった


◇4行日記とは？？
http://www.zazaza.org/
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   <title>〔第５回　想いを形にするセミナー〕アンケート結果</title>
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   <summary>参加者からの声があつまりました。...</summary>
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      参加者からの声があつまりました。
      【コトバの領収書】

今回、キョテンラボでは、刺激的なご講演をいただきました第５回のゲスト：柴田英寿さまに
参加者のご協力のもと、25枚の“コトバの領収書”を発行いたしました。

・　日本人は職人として生きていけ

・　スケジュールどおりの人生をやぶる。決められたコースの中で一歩踏み出せない。

・　柴田さんのようないろいろ活動をされている方でも、会社に所属することに価値を感じられていることに感慨深いものがありました。定額のお給料をくれる会社ってスゴイ！

・　思い立ったらすぐ行動

・　ありがとうございます。（「迷い」の世界から小さな穴を開けて外に出ようとする時、蚊ならす気持ちを後押ししてくれる出来事があります。「お先に失礼する技術」や今日の講演がそれです。）

・　自分が思ったことは自分で解決する。そのことに一歩踏み出せるか。

・　宣伝したいと思わない。むしろどう食い止めるか。

・　人を動かすのは難しい。

・　5年あれば、やりたいことは大抵できる

・　一歩踏み出すことの難しさ、勇気

・　5年計画ならほとんどのことができる。でも、今日計画を立てる人は25人中1人いるかいないか。

・　「本気で何かやるなら、話なんて聞いてないで、帰って今すぐ動いたほうがいい」という言葉

・　コミュニティ運営のポイントは、一人一人が主体性を持つ仕組みづくり　内訳：行動へのきっかけ

・　論理的な文章一つかけない奴が、いくらパワポのマルやサンカクを言っても無駄

・　議事録を磨け！⇒論理的思考が身につく

・　悩んでいる状態というのは、最高に気持ちいい状態。　但：脳内モルヒネ

・　行動

・　意味不明な行動は、(相手が)断るのに苦労する。但：利益と内容がない志からの行動に突破口が有りというイミで

・　5年後の目標を決める

・　人の心をきづつけることはしないようにしよう。－色々お話を伺えましたが、心の根底に↑このような考え方を持っていたいと思うのです。

・　悩んでいる状態は実は会館を感じている

・　教育の第２次世界大戦末期

・　知ってることは全部話します。

・　９９％は誤解している


【参加者からの声】

・柴田さんの「あまり忙しくない」というのが印象的でかっこいいと思った。

・柴田さんは本の印象よりも話しやすい感じでした。がんばっている人たちに出会うのは楽しくてよいですね。

・来てみてよかったです。ここに来たことが私にとって第一歩と思っています。

・楽しくためになる良い機会でした。グループショップを増やしても良いかな？と感じました。

・面白かった！後半ももう少しテンポＵＰ！したらもっと化学反応が生まれた気がする。でも面白かった。もっと発展しますように。

・①日本人にはなじみがなく定着しないかもしれないが、参加者全員で最後にスタンディングオベレーションを&quot;しめしあわせてみたら&quot;ウルトラゲストに対して印象的なのではないでしょうか。②5回目の参加になるが、毎度のことながら、&quot;場&quot;の絵印出に工夫と発想が凝らされているのに感銘を受けました。ＮＨＫ衛星の深夜に『ハリウッド・スター』という高名な俳優と、俳優の卵を観衆にしたインタビュー番組がありますが、それに匹敵して練り上げられた工夫を感じました。

・ありがとうございました。柴田さんの行動する人は数％という言葉、そのとおりだと思います。日本人観について、暑い日とは多いと思うのですが集団になったら見えにくいということなのかな。

・お互いを刺激し合う場としてとても良いトコロだと思いました。今日のセミナーに参加させていただいて、自分も早く行動に移そうと思いました。

・人と人との出会いが新しい人生につながっていくのだと思いました。

・一歩踏み出すことの難しさを感じると共に、一歩踏み出すことのできる、買われる自分でありたいと思いました。5年後の計画を立てたいと思います。

・司会の～さんの髪型が気になりました。マイクの位置が低くて下を向きがちになるのは仕方ないでしょうが。
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   <title>〔第４回　想いを形にするセミナー〕アンケート結果</title>
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   <published>2006-12-28T06:28:21Z</published>
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   <summary>参加者からの声があつまりました。...</summary>
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      参加者からの声があつまりました。
      【参加者からの声】

・実行しないものはアイデアではない。机上の空論である。(６)

・仮説をたてて検証し続けること(３)

・サラリーマンの歴史は120年しかない。続くかどうか自分で見極める必要がある。(2)

・マーケットを持つということ

・物を変えるのは上からではない

・アイデアは熟考されて完成する

・起業ではなくフリーという生き方

・(服のボタン)一部を見るとその物の価値がわかる

・商売の基本は、安く仕入れて高く売ること

・制度で変えるも現場から上に上げて変えていく
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   <title>〔第３回　想いを形にするセミナー〕アンケート結果</title>
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      参加者からの声があつまりました。
      【参加者からの声】

・楽しかったです。どうもありがとうございました。

・次回はもっと仲間をあつめときます。声かけてみるだけだけど。

・今日の佐藤さんの話は大変面白く、最高でした。1時間があっという間に告ぎましたし、いろいろと学ぶことも多かったです。かなり本音の部分の話が聞けたと思っています。

・「未来の縁マップ」にも記した「かっこいい経営者」に今日出会えて良かったです。
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   <title>〔第２回　想いを形にするセミナー〕アンケート結果</title>
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   <summary>第２回　想いを形にするセミナーでは、アンケート未実施です。...</summary>
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      第２回　想いを形にするセミナーでは、アンケート未実施です。
      
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   <title>〔第１回　想いを形にするセミナー〕アンケート結果</title>
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      参加者からの声があつまりました。
      【参加者からの声】

・またいい企画を作ってください。ガンバレ！！

・第1回成功オメデトウゴザイマス＾＾　これからもますます盛り上がりましょう！！手伝いますよ＾＾

・(論争ラボ)自分も含め、もう少し論争したかった。

・どんな人が、どんな目的で着ているのかは自分の目的が定まっていない自分としては不安でしたが、いい刺激になりました。

・(内容)基本的に時間配分をきっちりした方がよい。始まりが遅かった？あとは◎

・おもしろかったです。キョテンラボを全国、世界に広げたいですね。

・まだまだこれから！お疲れ様です。「論争」は言いっぱなしだったので、もっと考えさせたり、活発な議論したり、何らかの答えが出したかった。

・２回目、３回目と味わうほど、かみしめれば、かみしめるほど、理解でき、交流が出来る。それがキョテンラボですね。

・とても、ポジティブな気持ちになるような、お話を聞くことができ、良かったです。ぜひ、次回も参加できたらと思います。

・他の会社の人の意見、というふだん聞けないことをたくさん聞かせていただきました。

・論争ラボでは、もっと色々な意見が聞きたかった。

・いろんな人の価値観、意見が聞けました。きっと、自分の中に軸をもとうと思います。

・色んな話、他社の方の話が聞けてよかったです。Ｆｉｇｈｔ！！これからも参画させてもらいます。（パワーもらいました。）パワーダウン中だったので・・。

・参画的でとても良かったです。グループワークから、班で発表する機会の時間をもうちょっと長くするとよいです。
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   <title>ドキドキワクワクする活動内容</title>
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   <published>2006-12-28T06:03:04Z</published>
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   <summary>〓熱い想いを実現させた方をゲストに招き、講演等を通して参加者にヒントを提供 〓意...</summary>
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      ①熱い想いを実現させた方をゲストに招き、講演等を通して参加者にヒントを提供
②意見発表等で自分自身の価値や想いの発信、確認
③意見発表等で同世代の価値や想いを受信することでの気づき、発見
④交流会等で共感・補完できる仲間との出会い、尊敬し合える人脈形成
⑤若者のココロに刺激を提供
      
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   <title>ココロとカラダを刺激する基本概念</title>
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   <summary>キョテンラボは２０代、３０代の若手社会人の集まる「キョテン」 〓ワクワクドキドキ...</summary>
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      <![CDATA[キョテンラボは２０代、３０代の若手社会人の集まる「キョテン」

①ワクワクドキドキしたい若者の集う<u>居店</u>であり
②そこで自分の願い・想いをお互いに伝え合う<u>叶伝</u>を通じて、
③次のポイントに飛び立つ<u>拠点</u>となるものです。

キョテンラボは、若者にドキドキワクワクをインストールします。]]>
      
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   <title>ハートを熱くするビジョン</title>
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   <published>2006-12-28T06:00:44Z</published>
   <updated>2007-04-07T06:59:30Z</updated>
   
   <summary>『日本を元気にしたい』 一人だけではチカラ不足かもしれないけど、人が「集まる」と...</summary>
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      <![CDATA[<strong>『日本を元気にしたい』</strong>

一人だけではチカラ不足かもしれないけど、人が「集まる」ときに生まれるチカラは、とても大きなチカラになる。

これからの可能性を秘めた僕たち２０代、３０代。「集まる」チカラは無限大。

このキョテンを通じて、「一人一人が元気に」そして、「日本が元気に！」になることを願う。]]>
      
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   <title>運営者情報</title>
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   <published>2006-12-28T05:30:55Z</published>
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   <summary>サイト名：キョテンラボ  メールアドレス：info＠kyotenlabo.com...</summary>
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      サイト名：キョテンラボ 
メールアドレス：info＠kyotenlabo.com
ＦＡＸ：020-4624-6699
活動内容：若手社会人の異業種交流会、セミナー、勉強会を開催
      
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   <title>参加のススメ</title>
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   <published>2006-12-28T05:16:24Z</published>
   <updated>2007-04-07T08:58:39Z</updated>
   
   <summary>「あなたは何をしたいですか？」 「あなはたは何で生きていきますか？」 「あなたは...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotenlabo.com/">
      「あなたは何をしたいですか？」
「あなはたは何で生きていきますか？」
「あなたは誰とどのようにすごしていきたいですか？」
「あなたは何を選びますか？」

今、みんなは悩んでいます。
      <![CDATA[<img src="/new_images/entry_images/susume.jpg" heght="185" width="500"/>
一体、自分は何をしたいのか。自分は何をすべきなのか。
自分の人生をどういうものにしていきたいのか。
誰と、どこで、どういう幸せを感じていたいのか。

その答えは、セミナーにあるのでしょうか。習い事にあるのでしょうか。
勉強会にあるのでしょうか。
名刺交換だけの異業種交流会にあるのでしょうか。

答えは、「YES」かもしれません。だけど、その「YES」も、ぼくらのような「若い」人間が導き出した答えであれば、あなたの悩みを解消するほどには至らなかったのではないでしょうか。

その証拠に、しばらくしたらまた悩み始める人がいます。
その悩みを感じないように、無理矢理に土日に習い事や各種勉強会でスケジュールを埋める人がいます。

「あなたは結局、自分の人生をどのようなものにしたいですか？」

ある人は、人生で最も重要な位置を占める仕事に対して、「転職」と「独立」という二項にのみ解決を求めます。

しかし、「転職」と「独立」だけが解決策なのでしょうか？もっと仕事や人生、生活といったものを広く捉え、それらの選択肢が決して絶対的なものではなく、オプションとして考えられるようになるべきではないでしょうか？

仲間とまずは小さなプロジェクトを土日限定でやったっていい。
今の会社で頑張ってもいい。
インターネットでささやかな商売を開始してもいい。
気の合う友達と、最高に楽しい遊びをやったっていい。
もちろん、最善案としての転職があってもいい。
独立があってもいい。

ぼくらは、もう「OR」の思考を止めるべきステージに来ているのです。
「あれか、これか」ではなく、「あれも、これも」を積極的に考え、行動していくステージに入っているのです。「OR」思考から「AND」思考へ、人生の選択肢を広げていく時期に来ているのです。

ここまでで二つの話をしました。
人生の指針を見つけるものは、オケイコごとの中にはないのではないか、ということ。
やっと見つけた指針も、絶対的ではなく、常に代替を思考していけるのではないか、ということ。

キョテンラボは、この新たな流れを加速させていく舞台装置です。
ぼんやりと日々仕事で悩みを抱えている人現状がイヤでたまらない人
もっと楽しく生きたい、と望んでいる人
ワクワクドキドキする人生を過ごしていきたい人
仲間を増やして、人生をよりスリリングなものにしていきたい人
そういう方々がおられたら、キョテンラボに参加してみてください。

億劫になる必要は全くありません。多くの人が、初めて出合った人たちと打ち解けあい、目を輝かせています。そして、是非セミナーに参加してみてください。
Webでの催しごとに参加してみてください。

ぼくらは参加者全員に対する「人生の答え」を持っていません。
主催者も、悩みを抱える普通のビジネスマン（ビジネスウーマン）です。
だけど、参加していただいた方からは、ものすごい反響を頂いています。

「なんか、こういう世界もあるんだって、衝撃を受けた。すげぇ感慨深かった」
「こういう人たちもいるんですね。元気をもらいました」
「こんな楽しいことがあったんだって、まだ余韻にひたっています」
中には、「確実に人生を変えてもらいました」と言っていただける人もいたほどです。

何をしているか？するコトは何か？
想い、を交換することです。
若手が集い、ワイワイガヤガヤすることです。
そして、みんなで議論することです。

ときには、職業人としての先輩方からお話を聞きます。
ときには、ぼくら若手の中からプレゼンしたい人たちが皆に熱い思いをぶつけます。

そして、参加者がいつかしら主体的に話し、動くようになり、
そこには「主催側－参加側」という壁が全くなくなる瞬間がやってきます。
若手には人脈がありません。老年者は、生きてきた分、頼りになる人脈がたくさんいます。
だから、普通に過ごしていたのでは、老年者にずっと追いつけないままです。
若者を募り、自分を広げていく装置を発動させるときなのです。

「ひとは、みんながいるからおもしろい」

自分を変えていきたい人、ワクワクドキドキしたい人。そんな人に参加してほしい。]]>
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   <title>〔第１回　想いを形にするセミナー〕アジルアソシエイツ野町様講演録</title>
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   <published>2006-12-28T01:29:40Z</published>
   <updated>2007-04-07T08:48:15Z</updated>
   
   <summary>正直、今、会社を作って3年半ぐらいなるんですけれども、一般的な意味で成功している...</summary>
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      正直、今、会社を作って3年半ぐらいなるんですけれども、一般的な意味で成功しているかというとまだまだだと思っています。 

タイトルの『日系で学び、外資で学び、独立する方法』とありますが、すげぇかっこよすぎだと思います。ただ、会社を立ち上げるまで6社目なんですね。結構仕事はかわっています。まぁ、気づいたら会社を立ち上げていましたよ、という感じですね。ですから計画を立ててやってきたというわけではないんですよ。
      <![CDATA[<img src="/new_images/entry_images/PICT0143.JPG" heght="240" width="320"/>
今アジルアソシエイツという会社を立ち上げて経営しています。購買・調達にフォーカスした、日本でもユニークな存在だと思っています。実務がわかっていて、各種プロジェクトを立ち上げたメンバーが多いのが強みです。コンサルタント業務と、アウトソーシング、IT導入、あとは購買のコミュニティをやっています。

最近転職することがなくなっちゃって、会社をつくっちゃったので、履歴書を書くことがなくなったんですね。で、あらためて考えると、85年3月に慶応義塾大学経済学部を卒業しています。その頃の世の中は、まだ成長期の最後あたりで、基本的には終身雇用で、就職というより就社っていうかんじでした。どこかに入って一生勤め上げる、と私もそう思っていました。 クリエイティブだとか変革していくというよりも、先輩たちのやり方を引き継ぐことが、自分たちの役割なんだって思って会社に入りました。

最初に入ったのは日野自動車で、原価管理や購買をやりました。今考えると、現在の経済状況のきっかけになったのはプラザ合意なんですね。85年の9月に、日本の経済はグローバルの一員になったんじゃないかな、と思います。円高が加速して、円高不況になって、騒いでいました。ただ86年くらいから内需の拡大に取組んできました。これが91年までのバブル経済になっていくんですね。今思えば暮らしにくかったですね。そのころ、購買でモノを買っていたんですけれど、仕事を受けてくれないんですよ。発注すると、結構頭を下げて『頼むから仕事やってくれ』っていう世界です。今考えるとヘンな世界です。

その後、6年くらい勤務し、日本経済研究センターにいって、マクロ経済の予測をやっていました。行ったらバブルが崩壊しました。そして戻って、事業開発部で新規事業の立ち上げをやっていたんです。このころのキーワードは『価格破壊』でダイエーがすごい勢いでした。

そして95年の10月、矢矧コンサルタントというところに入社しました。ここは戦略系のコンサル会社です。入り、2年くらい仕事をしました。このころ円は80円切っているんですよ。そして98年くらいに日本アーンスト＆ヤングコンサルティングに入社しました。ここは業務系のコンサルティングですね。このとき初めて外資に初めて入ったんです。このころ日産自動車が、経営危機に陥り、ルノーと提携する等、経済環境は最悪でしたね。このころの時代に、私が働き始めたときに比べてスピード感覚が10倍くらいになったんじゃないでしょうか。

そして99年にＧＥキャピタルに入社しました。そこでコンサルではなく、ソーシング、購買の立ち上げをやっていまいした。ネットベンチャーが流行っていまして、『すごい時代だなぁ』と。時価総額がたいへんなことになっていて、インターネット調達に興味を持ち、フロントライン・ドット・ジェーピーに入社しました。ネット系のベンチャーです。コンサルとかwebサイト構築とかやっていて、入社したときにネットバブルが崩壊しました。2001年です。この会社は2002年に事業清算しました。そして、今の会社を設立したんです。

なぜ世の中の出来事を同時に説明しているかって説明します。私は、何度も転職しているので、転職に対する抵抗感が全くないんですよ。で、自由なのがいい。だから自分がやりたいことをやっていくんですね。くくりたくはないんですが、そのときどきの経済状況とか世の中の流れが、世代に影響を及ぼすんじゃないかって思っています。

私の就職する頃は、メーカーに行く奴なんてほとんどいなかったですね。ほとんどが金融でした。就職人気ランキングなんて、以前は『公務員』が上位になっていて、『なんだこりゃ』みたいな、ね。今はトヨタはすごいんだけれど、私のころはそんなに皆が入りたいような感じの企業じゃなかったですね。やっぱりそのときどきで強い企業が上位に入っている。

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私は、世代をくくるのは嫌いなんですが、やっぱり傾向はあるなと思っています。 

(1)まず私たちの世代。40代前半くらいですね。ここの世代っていうのは、先輩のやりかたを必死で追いかけていたら、急に『なんか変革してみろ』っていわれてゼイゼイしながらやってる。おかしな話で、就職したときは先輩のとおりやればいいって思ってたけど、いきなりバブル後はそういう状況じゃなくなった。翻弄された20年、という感じですね。

(2)30代中～後半は、バブル崩壊直後くらいに入ってきています。この世代と会社を立ち上げたりしましたが、めちゃくちゃしっかりしている。学生時代から勉強していて、短期間で『私はこの世界で生きていく』という明確なものを持っている。しっかりしているけど、反面打たれ弱いなぁ、という印象を持っています。もうちょっといいかげんに生きればいいのになぁ、と。

(3)20代の後半から30代の前半は、しっかりしているけれど、ネットバブルの崩壊による挫折も経験しています。リスク回避能力は高いです。

実は父親だとか家族関係。こういうものが影響しているんじゃないかと。私の父親は高度成長期の人で、60まで勤めて、リタイアという風に。だけど今の世代の人って、父親世代の会社の状況が悪くなってリストラだとか多いんじゃないでしょうか。そういう人たちに急に『リスク飲め』っていわれてもムリでしょう、みたいな。そういう周りの環境が世代をつくってるんじゃないか、と思います。 
最初、私も転職するときは悩みました。このままどうなるんだろうって。何か違うんじゃないかって思ってましたね。あと現状を否定したいって気持ちもありました。最初のときは給料もすごく安かったですから。コンサルってなんか憧れていたのもありましたし。

このときに、一つ忘れられないことがありました。北陸に光岡自動車っていう会社があるんですね。もともとは輸入車の並行輸入・販売会社なんですけど、自分でクルマ作っちゃたんですよ。クルマってレギュレーションが厳しくて、例えば野町自動車なんて作ろうとおもったら、すごく難しいんですよ。認証実験も通らなきゃいけない。たまたま、光岡自動車の社長と話す機会があったんですね。20くらい上の方ですね。隣に私の上司がいましたけれど、『我々の世代っていうのは、一歩を踏み出す勇気があるんだよね。逆に何がおこるか分からないけれども、一歩を踏み出せるんだよね。今の若い人はそれがないんだよね』って私を見ながらいうわけです。そっかぁ、この人たちはすごいなぁ、と思いまして、とにかく一歩を踏み出す勇気なんだなって。

とにかく何かを始めなきゃなんにもならないよって。

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1回目の転職は悩みましたけど、2回目からはほとんど悩まなかったですね。逆に新しい環境で新しいことやるってのは楽しいなぁって。それにまとまった休みがとれる。これって大切なんだな、と。機会があれば、どんどん。基本的にはその会社で何をやりたいかっていうのがあって、それを達成できたかできていないかですね。達成できたんであれば、次のところでやっていこうと。

自分のやりたいことを、自分の思ったとおりできればいいなぁ、と。

フロントライン・ドット・ジェーピーのときは初めての挫折でしたねぇ、これも色々勉強しました。優秀な人はめちゃくちゃいるんですけれど、活かしきれてないんですよ。そういう状況をみちゃったんです。会社って3つの力が競争優位の源泉だと私は考えますけど、戦略の力、仕組みの力、人の力なんです。人の力って会社の競争力に影響与えるんだな、と思ったんです。成長の源泉は人の力にあるんだなって。そしてそれを育むカルチャー。それができなかったんでつぶれちゃったんですね。

起業したときも別に全然かっこよくないですよ。だけど、とりあえず『ダメだったらやめればいいよね』っていう感じですね。ただ、理念は共有しないといけないね。私の理想の会社って、やりたいことがやれて、言いたいことが言えて、そこそこ儲かる。それだけ満たしていればあとは何やってもいいんですね。社員に対して求めることは、儲けさせてよじゃなくて、どういう人間になりたい！ってのがまずあって、それを実現するためにこの会社を使ってよってことなんです。

何をやるかじゃなくって、理想の会社をつくりたいっていう気持ちでいまやっているってとこがありますね。理念を共有しながらどこまで会社を運営できるのかなってことが一番興味深い点ですね。

最後にみなさんへのメッセージです。 
いろんな状況の中で生活なさっているんだと思うんですけど、企業の盛衰は想像を絶したスピードです。私は、世の中の流れに影響されたくないんですよ。変革を待つんじゃなくて、自分から変革を起こさなきゃダメなんですよ。そっちの方が私は楽しいですね。

それと、私は色んな人との会話の中で、成長していくのが楽しいんですね。人間の成長って、常に意識してないとダメになっちゃうんですね。『伸びしろ』っていうんだけど、常にその伸びしろを持っときましょうよっていう。

あとは機会を大切にしましょう、ってことですね。なんかあって迷ったときはやっぱり機会を大切にするってことじゃないかと思いますね。

本当に最後ですが、ジャックウェルチがこういうことをいっています。一番好きな言葉なんですけれど。 
『自分の人生は自分でコントロールしなさい。さもなければ、他人に引っ掻き回されるぞ』って。

自分で自分のキャリアを育てていくわけですけれど、世の中とか他人とかじゃなくて、自分としてどうありたいかを持って考えていくしかないんだと思うんです。私もこの先わからないけど、逆にわからないから楽しいということでもあります。

これで終わりにしたいと思います。ありがとうございました。]]>
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   <title>巻頭言</title>
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   <published>2006-12-27T16:51:51Z</published>
   <updated>2007-04-07T09:00:08Z</updated>
   
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      出会いやチャンスは、不意打ちです。
だから、これだ！と感じる直感と機会をつかむチカラがほしい。 

私たちが創りだした「キョテンラボ」という「場」には、運命の出会いがあります。そして、何かを生み出し、チャンスをいつでも作り出せる空間があります。それは、垣根の高いものではなく、いつでも、誰でも、思いついたときに踏み込み、越えられるものであっていいはずです。
      <![CDATA[<img src="/new_images/entry_images/message.jpg" heght="244" width="500"/>

約２年前、自分の脳ミソにグサッと刻まれました仕事がありました。
そのサービス対象は、とてもデリケートな部類の人たちでしたので、相手の置かれた状況を最大限配慮することを自分に課しながら取り組んだのでした。

しかし、唐突な異動命令が下り、今後の事業展開・構想とその準備は、自らの手で行うことができなくなってしまいました。理不尽さを感じながらも、私にできるせめてものこと＝後任者に思いを伝えるべくやりとりをしたのでした。

そして最後に、後任者に向かって正直な気持ちを打ち明けました。 
「自分にもう少しいろいろな経験があったならば、もう少し効果的に事業展開できたのではないのかと思います。この仕事に出会えたことは、私にとって替えがたい経験であったのは間違いありません。けれど。だからこそ、悔しいし、心残りがあります。」

－　「若い頃の経験不足は、仕方のないことです。」

後任者は、自分より数年先輩でした。自分で感じていた上、こうも端的に言われるとは・・・。
悔しいけれど、しばらくして、納得することにしました。

自分にとって興味がある仕事との「出会い」があったのに、短期間で成果を出し切るという「チカラ」が足りずやりきった感を感じられずに半ばで手放すことになってしまった．．．。

「将来、来るだろうチャンスをそのときすぐにつかみたい！」
「これだ！と感じ、チカラを注ぎたいことができたとき、経験不足を足かせにはしたくない」
「・・・いつ来るかわからないそのときのために、今から鍛えてしまえ！」
「そのための練習場所を創り出してしまおう」

今考えると、こんな心の叫びを気付かせてくれたこの出来事が、実は、私のキョテンラボ構想の原体験と言うことができます。

私を含めた20代後半～30代前半の世代は、バブル崩壊後に、中学・高校・大学時代を過ごしています。いわゆる就職氷河期と言われた時代であり、就職する前から、世の中には閉塞感が充満していました。もっとも多感な時期をそんな中で過ごした私たちは、自然と「堅実に」生きる術を身につけていきました。無理しない、冒険しない、安定して安心した暮らしができることこそが、この暗い時代を乗り切る王道なのだと。 

でも、バブル後十数年経った今も、世の中はやっぱり閉塞感が漂ったままです。このままでは、私たちの最も輝くはずの時期は、閉塞感に押しつぶされたまま、簡単に過ぎ去ってしまいます。
今感じている、私たちの中に生まれた漠然とした不安は、「堅実に」生きてきた私たちの世代がその絶妙のバランス感覚をもって感じとった黄色信号なのです。

だから、私たちは、閉塞感の枠内で小さく生きるためにその術を使うのではなく、むしろ自然と身につけてしまった「堅実さ」を武器に、知らぬ間に時代の波に翻弄され、萎縮してしまった自分を解き放ち、閉塞感を打ちのめすために使う時がきたのです。漠然とした不安は、長い間感じてきた窮屈さから逃れ、のびのびと生きたいという気持ちの裏返しなのかもしれません。 

先を見越して行動するチカラ。間接体験をすぐに自己に応用できるチカラ。
そんな「堅実さ」の持つ強みは、就職率が下降を続けていく状況下で就職してきた私たちだからこそ活かすことができます。飛躍のための準備や助走は、用意周到さや安全確認の感覚に似ています。

では、助走を始めるために、何から手をつけたらいいのでしょう。

まずは、垣根の低いステップからはじめるのが自然です。ビジネススクールや起業塾ほど意を決することなく、異業種交流会のように一過性のものではなく、お稽古事のように趣味に走るのではない、気楽で居心地がいいのに刺激的な場所があったとしたら、何かワクワクすることが起きてしまうのではないでしょうか。そんな場所がいろんなところにあったなら、尚更ワクワクに出会う確率が増します。

多くの人が集まる場というものからは、私たちが得意とする間接体験をたくさん吸収することができます。また、それだけではなく、場に集まり、個を表現していくことにより、自己の直接の体験として間接体験に肉付けしていくことができます。

そして、それぞれお互いの知識や技術を補完しながら、応用していく場にしていくことができます。
一度低い垣根を越えてしまえば、最後には、知らぬ間に意外と高いジャンプができるようになってしまうのではないでしょうか。

私が生まれたちょうど200年前、ヨーロッパで活躍した啓蒙思想家、ルソーとヴォルテールはその生涯を終えました。彼ら啓蒙思想家が活躍したのは、大学ではなく、サロンと呼ばれるインテリジェンスが集まる「場」であったといいます。おそらく、同時代の才女、ロシア帝国女帝エカチェリーナ２世は、政治的に利用したと同時に、その一方で純粋にその場を楽しんでいたはずです。 

そこに行けば、何かある。

私たちは、現代における新たなる「場」の創造を画策しています。200年前と異なるのは、誰でもその「場」に参加できるということです。

この場を通して、あなたの存在感を表現するステージへ駆け上がりましょう。自分自身に活力を与え、そのパワーを周囲に撒き散らすことは、きっと快感です。

ひとりひとりが生み出す人生のシナリオを具現化するために、キョテンラボは存在するのです。

背伸びを始めたすべての人に、このメッセージを送ります。

キョテンラボプロジェクト　yukiko]]>
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   <title>異業種交流会の開催案内 vol.09</title>
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   <published>2006-08-28T07:25:09Z</published>
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      目の前の仕事と社外交流会のギャップを感じている方！
自分の業界で一旗上げようと思っている方！
そして、読書好きのビジネスマンの方！

すごい双方向セミナーを開催します。
      <![CDATA[<img src="/new_images/entry_images/matsuyamasan.jpg" width="500" height="187" />
ゲストの松山さんは、「Webook of the Day」という
一日一冊の書評メルマガ（1万2千部・殿堂入り）を
発行されているビジネスマンです。

『早朝起業』『マインドマップ読書術』の著作のタッチに、
一目惚れ。

ほんわか文体なのにすごい人です。

■日程：2006月9月30日(土)
■場所：新宿文化センター　和室会議室
http://www.shinjukubunka.or.jp/bunkainfo/control/ipix/wakaigishituipixgazou.htm　　http://www.shinjukubunka.or.jp/bunkainfo/control/map/map2002.htm
■時間：14：00～16：30
■セミナー代：1,000円（当日会場にてお支払いをお願いします）
(終了後、交流会を予定)

★内容：講演会＋ワークショップ　　　
　 
■一部／１時間
　①講演「やりたいこと、やりたいねぇ！～しんのすけ式・マルチタスクな舞台裏」

■二部／１時間半
　②ワークショップ「個人仕様！わたしのＭｏｓｏツリーの作り方」
　　　Ｍｏｓｏ時代
　　　Ｍｏｓｏツール
　　　Ｍｏｓｏトライアル

《松山さんからのメッセージ》
Ｍｏｓｏという方法論で、私達の夢、会社再建の夢、
いろんな思いを実現にむけた走らせるはじめの一歩。
それは、欲や我（が）といった、私だけよければ・・
という、人の性を超え、
精神性の高みを求める志のあるＭｏｓｏを拓くものです。
感謝と祝福・・・・こうしたものをエネルギーに、
この世に生まれた存在の価値と意味をみつめる時間にできればと・・・

（参考）
松山真之助さんについて
Webook of the Day編集長＋BSCキャタリスト

▼書評　http://webook.tv/
▼楽天ブログ日記：　http://plaza.rakuten.co.jp/google/
▼アメーバブログ：　http://ameblo.jp/webook/
▼ＳＥＥＳＡＡ：　　http://webook.seesaa.net/
▼http://www.on-going.com/dejio/dejio_02.html]]>
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